不動産屋の担当者と顔見知りになろう

不動産屋の担当者と顔見知りになろう



不動産屋の担当者と顔見知りになろうブログ:24-1-2016


グッドモォニング♪.....φ(-ω-。)。o○(ネムィ…)

もともと、
あまり家庭的な嫁とは言えないのに、
主婦歴だけは長くなっていくボク…

結婚当初から共働きですから、
そこに甘えて手抜きし放題だったというわけです。

でも、食事作りや洗濯・掃除など
「基本的な家事」は当然義務感を持ってやっていますよ。

ただ、ボクに大きく欠けているのは、創意と工夫。

小物に興味ナシ、
「飾る」という行為は不得意、
「魅せる」収納なんてとーんでもない!とくれば、
ボクという人となりが透けて見えますよね。

自分一人なら、ボクはできれば何も無い・無機質な空間に
身を置きたいタイプなんです。

ところが、
お子様が生まれて一年と8ヶ月。
現在の我が家は、どうなっているかというと…

空間を埋め尽くす、
赤・青・黄色を中心とした原色のおもちゃや絵本の数々!
一瞬、目がチカチカしそうです。

小さいお子様には、あいまいな色よりも、
原色ではっきりと見えるものの方が分かりやすく良いそうなんですが、
疲労困憊したときなど、原色に囲まれていると
気持ちが高ぶったままになってしまいそう…

かと言って、
「温かいぬくもりのあるナチュラルな木製で遊具を揃える」系の
ママではないので、「ま、いいか!」とあっさり購入するアバウトさ。

そんなアバウトなボクにつけこんで、
おもちゃ売り場や通販雑誌では、
楽しそうな原色遊具が次から次へと出てきます。

その中でも、何といっても原色の王様といえば、
「アンパンマン」でしょう。

自分個人としては、同じ原色キャラでも、
ミッフィが、今でも大好きなボクですが…

ママになるまであまり意識していなかったとは言え、
アンパンマンがキャラクターとして活躍するグッズの
あまりの多さに新鮮な驚きを感じています。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます~
不動産屋の担当者と顔見知りになろう

不動産屋の担当者と顔見知りになろう

★メニュー

重要な予算と間取り、そして場所
設備や条件なども予め要チェック
入居審査を経て賃貸契約
引越しの準備と当日の注意点
物件の下見で確認するべきこと
重要な交通便と安全性の確認
良い対応をしてくれる不動産屋を選ぼう
設備のトラブルは管理会社へ連絡
不動産屋の担当者と顔見知りになろう
賃貸物件の管理が行き届いているか確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)賃貸物件の空室を探しま専科