物件の下見で確認するべきこと

物件の下見で確認するべきこと



物件の下見で確認するべきことブログ:12-7-2017


去年の3月に母親と電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

ぼくはそのケンカを引きずる気分はなかったし、
母親もしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつて母親は何度となくヒステリーを起こし、
お子さんのぼくはけっこうつらかったのです。

今回はぼくが言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
母親だってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
母親と会ったのですが…

ぼくの予想に反して、
母親が3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごしたみっか間、
母親の態度はいつもどおりだったので、
ぼくは楽観的でした。

気にせず電話すれば母親が出るだろうし、
何度か話しているうちに母親のわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、母親は一切出ないのです。
電話口に出るのはお父さんです。
今まではいつも母親が出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えば母親が、
何かというと姉貴を優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
母親のバカ!



物件の下見で確認するべきこと

物件の下見で確認するべきこと

★メニュー

重要な予算と間取り、そして場所
設備や条件なども予め要チェック
入居審査を経て賃貸契約
引越しの準備と当日の注意点
物件の下見で確認するべきこと
重要な交通便と安全性の確認
良い対応をしてくれる不動産屋を選ぼう
設備のトラブルは管理会社へ連絡
不動産屋の担当者と顔見知りになろう
賃貸物件の管理が行き届いているか確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)賃貸物件の空室を探しま専科